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アイテム
下痢性貝毒原因種である Dinophysis 属数種の室内培養の成功と今後の研究展望
https://fra.repo.nii.ac.jp/records/2015000
https://fra.repo.nii.ac.jp/records/2015000aa50043f-89c2-4dcf-8186-4bf53315f1e4
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 一般雑誌記事 / Article(1) | |||||
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| 公開日 | 2025-07-29 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 下痢性貝毒原因種である Dinophysis 属数種の室内培養の成功と今後の研究展望 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | article | |||||
| アクセス権 | ||||||
| アクセス権 | open access | |||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 | |||||
| 著者 |
長井, 敏
× 長井, 敏× 西谷, 豪 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 下痢性貝毒の原因渦鞭毛藻であるディノフィシス属の培養は、これまでのプランクトン研究の歴史において、世界の多くの研究者が試みてきましたが、誰1人として成功しませんでした。2006年に韓国のグループが世界で初めて、ディノフィシスアキュミナータの培養に成功しました。現在、著者らも同様に、小型クリプト藻を餌に増殖させた繊毛虫ミリオネクタを餌として与えることで、ディノフィシス属の数種で培養株の確立と長期の継代培養に成功しています。これらのブレークスルー的研究により、今後、下痢性貝毒原因種の増殖生理、毒生産条件、個体群構造など、未解明であった多くの事象に関する新たな知見が得られると期待されます。 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 書誌情報 |
ja : 瀬戸内通信 巻 7, p. 4-5, ページ数 2, 発行日 2007-12 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 水産総合研究センター | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 出版者 | ||||||
| 出版者 | Japan Fisheries Research Agency | |||||
| 言語 | en | |||||
| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||
| 収録物識別子 | 1349-6298 | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA11985012 | |||||
| 情報源 | ||||||
| 識別子タイプ | Local | |||||
| 関連識別子 | seto_t_7_4 | |||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||
| 見出し | ||||||
| 大見出し | 特集:水産研究開発の最前線 | |||||
| 言語 | ja | |||||