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  1. 機関資料
  2. 旧機関資料
  3. 瀬戸内海区水産研究所

持続可能な生産体系を構築するための浮遊幼生調査

https://fra.repo.nii.ac.jp/records/2015036
https://fra.repo.nii.ac.jp/records/2015036
d9bd8334-55ca-4039-9637-5cee6cc54b38
名前 / ファイル ライセンス アクション
seto_t_15_4.pdf seto_t_15_4.pdf (1.1 MB)
license.icon
Item type 一般雑誌記事 / Article(1)
公開日 2025-07-29
タイトル
タイトル 持続可能な生産体系を構築するための浮遊幼生調査
言語 ja
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ article
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
著者 浜口, 昌巳

× 浜口, 昌巳

WEKO 593
e-Rad_Researcher 60371960

en Hamaguchi, Masami

ja 浜口, 昌巳

ja-Kana ハマグチ, マサミ

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 環境動態グループの藻場・干潟担当では、藻場等の調査に加えて、干潟の漁業資源の持続的生産体系の構築や管理のための調査・研究を行っています。その一つに、漁業調査船「しらふじ丸」によって2004年から継続して実施している広島湾・周防灘の海洋環境並びに各種浮遊幼生調査があります。この調査により、広島湾や周防灘におけるアサリ等重要な水産資源の再生産構造が明らかとなり、保護すべき個体群が特定されたり、浮遊幼生の動態が分かってきました。そして、資源を再生して持続的生産体系を構築すあるために必要な知見が集積されつつあります。この調査には、浮遊幼生調査用のプランクトンネットや船上での浮遊幼生簡易同定方法などを使用する必要があるため、それらを使用することのできる機器類と、試料を分析するための船上実験室がある調査船が必要です。本稿では、この各種浮遊幼生の調査の内容について紹介します。
言語 ja
書誌情報 ja : 瀬戸内通信

巻 15, p. 4-5, ページ数 2, 発行日 2012-03
出版者
出版者 水産総合研究センター
言語 ja
出版者
出版者 Japan Fisheries Research Agency
言語 en
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 1349-6298
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA11985012
情報源
識別子タイプ Local
関連識別子 seto_t_15_4
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
見出し
大見出し しらふじある乗船調査特集
言語 ja
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Ver.1 2025-07-29 06:59:22.407509
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